2016.08.19(Fri):臨床工作
どーも管理人です。


色塗り終わりますた。

DSCF7165.jpg 

次も頑張ろう。
スポンサーサイト
2016.08.11(Thu):臨床工作
どーも お久しぶり管理人です。



今日はこちら。

医療機器管理室の物品庫です。
長らく工事休止となっていましたが…。

DSCF7118.jpg 

引出しの色塗りをしました。






今回は引出しに直接色は塗らずに、
色を塗ったダンボール皮紙を貼付ける方法です。

DSCF7120.jpg

カラーはインディゴブルーをチョイス。
良い色ですがチョッとイメージと合わなかったような気が…?




まぁいいか。
できたところから貼付けていきます。

DSCF7119.jpg

すぐには終わらないね。



2016.07.21(Thu):臨床工作
どーも管理人です。


臨床工作関係でご質問いただきました。
「ホットガンが入らないような場所をどうやって接着するか」です。


以前作りましたこちらの電気アンカ用ケース。
DSCF7095.jpg





幅はだいたい40mmです。 
DSCF7093.jpg





これくらいの幅ですと、
ホットガンはおろか手も奥までは入りません。
DSCF7094.jpg

どうやった…?
…忘れちゃったw。


こういう場合はこうするという決まった方法はなく、
その時に思いついた方法で作っているせいですね。
(行き当たりバッタリな性格ですからw。)





…ということで、
作ったものを見れば思い出すかと思います。


奥を見ますと
赤いライン部分だけがホットボンドで接着されています。
DSCF7096.jpg

これは先にこの部分だけホットガンで接着して、
後から側板を挟み込むという作り方をしているようです。
(側板は速乾木工用ボンドで接着していると思います。)

そして、ホットガンで接着した部分も
まずホットガンの入る端の方だけ接着して、
乾いたら無理やり広げて(折れない程度に)中央部分を接着しました。

ただ、もし力のかかる場所でないのなら、
中央部分は接着しないで端部分だけでもよいかと思います。




次。
こちらの名刺入れケース。
DSCF7100.jpg 



幅は31mmですのでやはりホットガンは入りません。
DSCF7099.jpg



中をみますと…、
ホットボンドは使用していないようです。
DSCF7101.jpg

たぶん木工用ボンドだけで接着していますね。
ホットガンを使用していないのは、
引出しの滑りが悪くなるからだと思います。





次はこちらのKindleケース。
DSCF7098.jpg



幅は22mmです。
DSCF7097.jpg

やはりホットガンは使用しておらず、
木工用ボンドだけで組み上げているようです。


まとめますと、
「ホットガンの届かないところは木工用ボンドで接着する」
ということですかね?

今の木工用ボンドは結構乾くのが早いので、
せっかちさんでも大丈夫かと思いますよ!


2016.07.18(Mon):HTM
どーも管理人です。


今日はこちら。
って何の画像かわからんし。

DSCF7088.jpg



えっとビデオ喉頭鏡 McGRATH MAC ですね。
当院でも導入されたようです。
軽くて使いやすそう。

c12010001.jpg 


McGRATH MAC については、
日本麻酔科学会から故障情報が出ています。
http://www.anesth.or.jp/med/20151126-3.html

原因不明のようですが、
急いで増産したせいでしょうかね。
http://www.anesth.or.jp/med/20140212.html




2016.07.17(Sun):HTM
どーも管理人です。


送信機の電源カバーを開けると…。
何とも汚いこと。

普段はカバーがしてあるんで直接触れることはありませんが。

DSCF7085.jpg

特段の潔癖症とかではありませんが、
やっぱり汚いのは嫌だな~。

汚れに気が付くのは持って生まれた能力の一つ。
訓練や教育で何とかなるものではない。
そもそも汚れと思っていない可能性さえある。
(どっかから引用)





キレイになりました。
錆びは消せないが…。

DSCF7086.jpg