辺処理を終えて2段目に。

2018/ 04/ 15
                 
どーも管理人です。



外枠と1段目の引出しの辺処理がだいたい終わりますた。
細かいところはまだこれから。
DSCF3083.jpg 



引き出しも終わりました。
中枠は使うかどうか未定なので放置。
DSCF3084.jpg



とりあえず部屋の隅に置いておきますが、
2段目の引出しも鋭意製作中。
DSCF3085.jpg


                 
        

何でも作れる。

2018/ 04/ 14
                 
どーも管理人です。

先行配信でお送りしています。
もう来週の分の記事が終わったw

さて、
今回は製作の依頼がありました案件です。
(これも重要な業務支援ですが、春の目覚めとばかりに工作に勤しむなり。)


こちら厚めのボール紙製の箱です。
6面のうち、裏面と1面が開いています。
DSCF3068.jpg



裏返すとこんな感じ。
縁枠にマグネットシートを貼り付けしています。
黒いのがマグネットシートです。
DSCF3070.jpg



で、これを何に使うかというと…。
最近、この透析装置の裏にある基板冷却用のファンが、
カーテンなどで塞がってしまい熱暴走?のようになってしまったのです。
DSCF3080.jpg



ということでファンが塞がれないようにカバー。
DSCF3081.jpg



1方向は開いてるので多分大丈夫。
これをあと20個作ります。
DSCF3082.jpg



                 
        

タンスガスンダ?とお道具箱。

2018/ 04/ 12
                 
どーも管理人です。


何だか箪笥のように見えてきましたが、
とりあえず1番上の引き出しができました。
DSCF3075.jpg 

引き出しを作るときに気付いたのですが、
そもそもこの大きさ(400×400mmくらい)の中板がないので、
120mmとレールに分割したんです。

だけど、
引き出しの底板もそれ位の寸法の板が必要なわけですよ。
結局、2枚組合わせで作りましたけど…。(意味わかります?)


レールも入れました。
DSCF3076.jpg



引き出しの中には中仕切りを入れてみました。
お道具箱みたいですね。
DSCF3077.jpg



結構、引き出しが高いので糊が縦方向で入れられます。
DSCF3078.jpg



もう一つのポイントは、
中仕切りの上に書類ファイルを入れられるようにしたことでーす。
DSCF3079.jpg

おっしまい。



                 
        

棚ができかかる。

2018/ 04/ 10
                 
どーも管理人です。



背板と中板を入れました。
外装処理とレールの取付けは後にします。
DSCF3072.jpg



背板を入れて4辺を辺処理すると、グッと頑丈になります。
DSCF3073.jpg



で、次は早くも引出しの製作に取り掛かることにします。
把持穴を曲線にしたのはチョッと失敗…。
手間がかかるけど4つだけだからと思ったのですが、かなり面倒。
DSCF3074.jpg



                 
        

神戸に行くことになった。

2018/ 04/ 08
                 
どーも管理人です。



第63回日本透析医学会学術集会の演題採択のお知らせがきました。
今回は神戸ですな。
神戸と言えば神戸牛とか豚まん…。

いやいや、まずは日臨工の準備が先ーっ!
皆様、横浜そして神戸でお会いしましょう。